
「なんとかなるよ! ほらほら、元気出していこー!」
Sora
No.
1535
名前
颯来(ソラ)
種族
幻獣と精霊族のハーフ
職業
召喚士
通り名
---
出身地
月の魔境ルナクレイ
現在地
アルビオン共和国
属性
善人
レベル
20
性別
女
年齢
15歳
誕生日
4月18日
身長
152cm
体重
43kg
髪色
赤茶
瞳色
赤茶
家族構成
両親(死去?)、兄(行方不明)
性 格
いつも明るく元気で感情豊か。好奇心旺盛で、少々考え足らずなお節介さもあるが、寂しがりや臆病な一面はなるべく隠し、真っ直ぐ気持ちを伝えることを大切にしている。共感性が高く、困っている相手を見ると放っておけず、多少の危険があっても先に身体が動いてしまう。
人称
わたし / --- / --- / 呼び捨て(大人:~さん)
趣味
森林浴、まったりおしゃべり、土いじり
好き
お天道様、精霊、小物、動物、向日葵、目玉焼き、友達といる時間、石鹸の香り、チョコレート
嫌い
研究者、暗い所
得意
風系魔法、髪結い、精霊とのコミュニケーション
苦手
人を傷つけること、地を這う虫、料理
ストーリー
経歴
月の魔境ルナクレイで生まれ育った、幻獣と精霊族の血を引く少女。
幼い頃から故郷では見たことのない「太陽」に強い憧れがあり、ちょっとした冒険のつもりで両親の目を盗んで兄ナナヤと共にルナクレイの外に出た。しかし兄は幻獣の姿に変わる姿を見た人間たちに捕らえられてしまい、ひとり残された颯来は帰る手段が分からないまま恐怖で身動きが取れず、森の奥に隠れて暮らすようになる。
森の精霊たちに守られながら生き延びていたが、精霊との絆を育む中で、次第に精霊や魔獣を召喚して人を助ける力に目覚め、旅に出ることを決意。
現在は、青い空の下で世界を巡りながら、遠くにいるかもしれない兄の存在を信じ、道中出会った仲間たちとともに冒険を続けている。
詳細
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小ネタ
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能 力
物攻D 物防C 魔攻B 魔防A
装備品
世界樹の杖、バッドバードのローブ、時知りの指輪、星屑の腕輪、メイメルの首飾り、古びた箒、精霊のオカリナ
スキル
《精霊共鳴》
召喚獣たちと意思を共鳴させ、複数の召喚獣・精霊の力を同時に引き出す。
例えば風精霊で連続斬撃、土精霊で範囲制圧、光精霊で追撃攻撃を同時展開できる。戦闘補助・回復・索敵など、状況に応じて臨機応変に使用可能。
戦術
精霊召喚を中心とした支援型戦術が基本だが、状況に応じて攻撃も担当。後方から味方を補助しつつ、精霊や召喚獣を使った広範囲攻撃や追撃で戦況を変化させる。風・光系精霊を組み合わせ、敵を拘束・打撃・遠距離攻撃で制圧するといった、敵の行動を制限しつつ味方の攻撃を最大化する幅広い戦法が取れる。
人間関係
傾向
[ 家族 ]
幼い頃は両親にも兄にも甘えてばかりだったが、目の前で兄を連れ去られた経験から、ただ守られるのではなく、家族や大切な存在を自分で守ることを強く意識している。生きてそばにいてほしいという思いが行動原理の根底にあり、家族に対する愛情は深い。兄を探す理由は家に帰りたいというよりも生きていることを知りたいから。
[ 親交 ]
絵に描いたようなムードメーカー。人懐っこく親しみやすい性格のため友人は多い。人間に追われた時の恐怖とその後の孤独経験から、信頼できる相手には心を開きやすい反面、あからさまに気にかかるような言動をする相手には警戒心も持つ。召喚獣や精霊を含む自然界の存在とも深い信頼関係を築き、戦闘や探索の際には仲間として素直に頼る。
[ 恋愛 ]
恋愛に対する解像度は低く、日常の楽しさや仲間との絆が優先されるタイプ。素直な感情表現を好み、相手の気持ちや困難を理解しようとする共感能力が高い。自分から積極的に恋愛的行動を仕掛けることは少ないが、相手のさりげない気遣いや思いやりには敏感に反応する。恋愛対象への感情も安心感や信頼の延長線上で生まれる傾向がある。
関係者
祇王、優、碧、ナズナとパーティ。
ナナヤが兄。
その他設定
イメージCV
上坂すみれ
イメージソング
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イメージカラー
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現代パラレル
内藤 明日香(ないとう あすか) ...
モチーフ
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