
「えっ!? あ、あはは~……やっぱバレちゃった?」
Pie Cooking
No.
1728
名前
パイ=クッキング
種族
人間
職業
学生
通り名
パイ子、クッキー
出身地
ルサック王国
現在地
ルサック王国
属性
善人
レベル
2
性別
女
年齢
17歳
誕生日
5月15日
身長
150cm
体重
45kg
髪色
茶
瞳色
薄茶
家族構成
祖父母、両親、弟
性 格
良くも悪くも自然体で、背伸びや気負いとは無縁の能天気な性格。自分の意見を持たないわけではないが自信がなく、周囲に流されやすい。そそっかしくテンパりやすいため、焦ると状況を整理できないまま勢いで行動してしまうことが多い。素直で感情表現が分かりやすく、少々天然な言動が目立つ一方、放っておけない親しみやすさを持つ。
人称
あたし / あなた / あのひと / ~さん
趣味
手芸、ポエム、友達とおしゃべり
好き
デートの約束、うたた寝、春、テディベア、天ぷら、たい焼き、可愛い雰囲気の喫茶店、カーディガン
嫌い
邪険にされること、眠い授業、一人の帰り道
得意
裁縫、空想、間違った思い込み
苦手
目上の人間、夜更かし
ストーリー
経歴
ルサック王国の中流家庭に生まれ育ち、一般市民向けの学校に通っている平凡な学生。
幼い頃、弟が生まれて間もない時期に父が一度職を失うという出来事があったが、その後エーデルシュタイン社の地域治安課に就職したことで家計は安定した。しかしこの経験をきっかけに、両親は金銭に対して慎重になり、現在も慎ましい暮らしを続けている。
学力は平均的だが、手芸や家庭科などの実技科目は得意。小遣いが少ないため、週に数日はお菓子屋で、別の日には孤児院の手伝いとしてアルバイトをしており、名前由来の「パイ子」や名字にちなむ「クッキー」といった愛称で呼ばれるように。
最近では去年クラスメイトだった同級生のユーゴと付き合い始め、恋愛やアルバイトに忙しいながらも、等身大の青春を送っている。
詳細
---
小ネタ
---
能 力
---
装備品
制服、生徒手帳、財布、ポーチ、お菓子
スキル
---
戦術
非戦闘員。戦闘やトラブルの場では後方に下がり、逃げ道の確保や負傷者の手当を担う。焦ると突拍子もない行動に出てしまうが、それが偶然状況を打開することもある。基本は巻き込まれ役や目撃者として機能する。
人間関係
傾向
[ 家族 ]
家族は当たり前にそばにいる存在であり、特別に意識することは少ないが、いざ離れる状況を想像すると強い不安を覚える。両親の倹約志向や現実的な価値観に不満はあるが、自分も無意識のうちにそれに倣っている。しっかり者で現 実的な弟に対しては、姉としての威厳を保とうとしつつも内心では頼りにしており、家族の中では一番能天気な立場。
[ 親交 ]
気心の知れた友人と穏やかに付き合うタイプ。自然体で接しやすいため輪には入りやすいが、自分から中心に立つことは少ない。勘違いや思い込みで話を広げてしまうことも多く、結果的に場を和ませたり小さな騒動の発端になったりする。強く主張する友人の意見に引っ張られがちだが、内心では自分なりの考えも持っている……時もある。
[ 恋愛 ]
恋愛に仄かな憧れを抱いており、根が単純なため、些細な優しさや何気ない一言を深読みし舞い上がってしまう。その結果、張り切りすぎて空回りし、相手の反応を待たずに先走った行動を取ることも。恋をすると視野が狭くなりがちだが、感情表現は素直で分かりやすい。一方で拒絶や無関心には極端に弱く、相手の表情や態度が少し曇っただけでも不安が頭をもたげる。
関係者
ユーゴがカレシ。
継とは学校での初めての友達で親友。
シンハに助けられたことがあり家族包みの付き合い。
その他設定
イメージCV
---
イメージソング
---
イメージカラー
---
現代パラレル
---
モチーフ
---


