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クール

「変わらないのってそんなに悪いことかな? わたしは毎日楽しいよ!」

Santira Mesialfon

​No.

1353

名前

サンティラ=メシアルフォン

​種族

人間

職業

家事手伝い/アルバイター/

通り名

---

出身地

セシ連合国

現在地

セシ連合国

属性

善人

​レベル

4

性別

​年齢

19歳

​誕生日

5月28日

身長

160cm

​体重

46kg

髪色

​瞳色

家族構成

養祖母、親友

性 格

楽観的で前向き。人前ではめったに暗い顔を見せず、朗らかでのんびりした態度を崩さない。感情が行動に直結しやすく、状況を深く考える前に動いてしまうことも多いが、自分にとって大切なことに関しては頑固な一面を持ち、周囲に流されることは少ない。対人関係には素直だが恋愛には鈍感。

人称

わたし / あなた / あの人 / ~さん

趣味

料理、マスコット作り、おしゃべり

好き

洗濯、お祝い事、カラフルなもの、音楽、胡桃、木造物、Regenbogenのパフェ、人の話を聞くこと

嫌い

乱暴な人、留守番

得意

家事、節約術、飾り付けや模様替え

​苦手

炎、やさしい嘘、色恋テクニック、運動全般

ストーリー​  

経歴

セシ連合国の小さな街で生まれ育ち、両親と共に暮らしていた。生活は裕福ではなかったが家族仲は良好で安定した日常を送っていた。二人の幼馴染と共に育ち、自然の中で遊ぶ時間が多い幼少期を過ごす。
しかし、ある日突然家を襲った火事がすべてを奪う。老朽化した家屋と火の扱いが重なった事故とされ、救助隊によって家の中から救い出されたのはサンティラだけ。両親は炎に呑まれ、そのまま帰らぬ人となった。

事件後、町に身寄りはあったものの、貧しさを理由に引き取り手は現れなかった。
その中で、両親と親交のあった近所の老女がサンティラを引き取り、養祖母となる。以後は養祖母と二人で暮らし、家事を担いながら成長した。
ある日セシを訪れた旅の歌歌いの女性と出会い親友となってからは、彼女も同じ家に身を寄せ三人で生活している。

​詳細

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​小ネタ

◆洗濯や整理、飾り付けなど、町の仕事を請け負う家事手伝いとして働いている。

能 力

物攻D 物防C 魔攻D 魔防B

​装備品

父の形見の水色の腕輪、母の形見の桃色の腕輪、手帳

スキル

《暮らしの才覚》
日常生活に関わる行動の効率が大きく向上する。家事、整理整頓、節約、簡単な修繕などに関しては経験がないことや道具が揃わない状況でもそつなくこなし、限られた環境でも安定した生活を維持できる。

戦術

戦闘を前提とした行動はほとんど取らない。危険な場面では前線に立つよりも周囲の補助や撤退支援を優先する。状況判断は早く、直感的に危ない流れを察知して回避する傾向がある。無理をせず、生き延びることを最優先に動く。

人間関係 

​傾向

​[ 家族 ]

サンティラにとって家族とは無条件で甘えられる相手ではなく、寄り添い守るべき存在。血縁よりも共に生活を重ねた時間を重視する。養祖母に対しては強い感謝と責任感を抱いており、自分が支える側に回ることを当然としている。両親との思い出について多くを語ることはなく、今いる人を大切にすることで折り合いをつけている。

[ 親交 ]

人懐っこく、相手の話をよく聞くため、自然と人が集まりやすい。自分から強く踏み込むことは少ないが、頼まれ事や相談は断らない。たとえ初対面でも人との距離感は近めで、困っている人を見ると放っておけない性分。ただし対立や争いは苦手で、少しでも険悪なムードになると場を和ませる立ち回りを選ぶことが多い。

[ 恋愛 ]

恋愛感情も含め他者から向けられる評価や意識的な行動の意図に非常に鈍感。好意を向けられても、それを純粋な親切や友好として受け取ってしまう。自分が恋をする場合も自覚までに時間がかかり、周囲に指摘されて初めて気づくタイプ。今身近にいる人たちとの関係に満足しており、それらを壊すことを恐れるため、恋愛に対しては無意識に慎重。

関係者

ミューズが親友。
ヴィッツが兄的存在。
ダニエルに片思いされている。

その他設定

​イメージCV

安済知佳

​イメージソング

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​イメージカラー

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​現代パラレル

高原 菜々子(たかはら ななこ) ... 介護福祉専門学校1年。

モチーフ

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イラスト

Copyright ©2025 shapi

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